静電気と電流 基本の確認

問題 1⃣次の文の空欄に適語を入れよ。 (1)電流が流れない2種類の物質どうしを摩擦すると、一方からもう一方へ【 ① 】が移動し、それぞれの物体は【 ② 】を帯電する (2)−の電気が多くなった物体は「【 ③ 】に帯電する」、−の電気が少なくなった物体は「【 ④ 】に帯電する」という。 (3)同じ種類の電気を帯びた物質どうしは、【 ⑤ 】力がはたらき、 異なる種類の電気を帯びた物質ど […]

電力

前回の単元 電力 ここがポイント Point! 電力 ・1秒間に消費される電気エネルギーの量を電力といい、単位W(ワット)で表す・電力(W)=電圧(V)×電流(A)で計算する一定時間に消費された電力を電力量といい、単位はJ(ジュール)で電力量(J)=電力(W)×秒(s)で計算する 電力  基本の確認プリント 次の単元

電力 基本の確認

問題 1⃣次の文の空欄に適語を入れよ。 (1)電流が光や熱、音などに形を変えることができる能力を【 ① 】という。 (2)電気器具が1秒あたりに消費する【 ① 】の量を【 ② 】といい、単位【 ③ 】で表す。 (3)【 ② 】=【 ④ 】×【 ⑤ 】で求める。 (4)家庭用電源は並列【 ⑥ 】Vの電圧が加わるため、電気器具に流れる電流は、電流(A)=【 ② 】÷【 ⑥ 】で求められる […]

オームの法則と回路 基本の確認

問題 1⃣次の文の空欄に適語を入れよ。 (1)直列回路全体の抵抗の【 ① 】は、【 ② 】に等しい (2)直列回路では、各抵抗に流れる【 ③ 】は等しいので、各抵抗に加わる【 ④ 】の比は、【 ⑤ 】の比に等しい (3)並列回路全体の抵抗の【 ⑥ 】は、【 ⑦ 】に等しい。 (4)並列回路では、各抵抗に加わる【 ⑧ 】は等しいので、各抵抗を流れる【 ⑨ 】の比は、【 ⑩ 】の比に等し […]

オームの法則と回路

前回の単元 オームの法則と回路 ここがポイント Point! オームの法則と回路 ・直列回路の場合、回路全体の抵抗の大きさは、各抵抗の大きさの和に比例する・並列回路全体の抵抗は、各抵抗の和より小さくなり、各抵抗の逆数の和が全体抵抗の逆数に等しい直列回路は電流が等しく各電圧と各抵抗は比例し、並列回路は電圧が等しく各電流と各抵抗は反比例する オームの法則と回路  基本の確認プリント 次の単元

オームの法則と抵抗 基本の確認

問題 1⃣次の文の空欄に適語を入れよ。 (1)電熱線を流れる電流は、電熱線の両端に加わる電圧に【 ① 】することを【 ② 】という。 (2)電流の流れにくさを【 ③ 】といい、文字【 ④ 】で表し、単位には【 ⑤ 】を用いる。 (3)【 ② 】が小さく電流を通しやすい物質を【 ⑥ 】、【 ② 】が大きく電流を通しにくい物質を【 ⑦ 】といい、その中間を半導体という。 (4)1Vの電圧 […]

オームの法則と抵抗

前回の単元 オームの法則と抵抗 ここがポイント Point! オームの法則と抵抗 ・電流の流れにくさを抵抗といい、文字Rで表し、単位にはΩを使う・抵抗が一定のとき、電流の大きさは加えた電圧に比例することをオームの法則という抵抗=電圧÷電流、電流=電圧÷抵抗、電圧=電流×抵抗で計算する オームの法則と抵抗  基本の確認プリント 次の単元

電圧と回路

前回の単元 電圧と回路 ここがポイント Point! 電圧と回路 ・電圧は文字V(またはE)で表し、単位にはVを使う・電圧計は測定したい抵抗と並列につなぎ、電圧の大きさがわからないときは300V端子を使う・直列回路では各抵抗の電圧の和が電源の電圧に等しく、、並列回路では各抵抗の電圧がすべて等しく、電源の電圧に等しくなる 電圧と回路  基本の確認プリント 次の単元

電圧と回路 基本の確認

問題 1⃣次の文の空欄に適語を入れよ。 (1)電圧は文字【 ① 】で表し、単位には【 ② 】を用いる。 (2)電圧計は、測る部分に【 ③ 】につなぐ。 (3)電圧計の端子のうち、右端の赤い端子が【 ④ 】端子で、3つの黒い端子は左から順に【 ⑤ 】【 ⑥ 】【 ⑦ 】端子になる。 (4)電圧の大きさに見当がつかないときは、【 ⑧ 】端子につないで測る。 (5)電圧は、回路の【 ⑨ 】 […]

電流と回路 基本の確認

問題 1⃣次の文の空欄に適語を入れよ。 (1)電流は文字【 ① 】で表し、単位には【 ② 】を用いる。 (2)1【 ② 】=1000【 ③ 】で、逆に1【 ③ 】=【 ④ 】【 ② 】になる。 (3)電流計は、測る部分に【 ⑤ 】につなぐ。 (4)電流計の端子のうち、右端の赤い端子が【 ⑥ 】端子で、3つの黒い端子は左から順に【 ⑦ 】【 ⑧ 】【 ⑨ 】端子になる。 (5)電流の大 […]

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